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港区のママ友

20060607_1 最近 、港区の母親学級で一緒だったお友達と久しぶりにメールを交わす機会があり、とても懐かしい思いがすると同時に、みんなのお子さんの元気に成長している様子を伺い知り、心から嬉しくなりました。こんなにも嬉しいのは、自分の娘と月齢も近いせいもあるのかな。

お互い知り合ったのは、お腹も突き出してきた妊婦時代。共に、お腹の子を待ち望む気持ちや妊娠中の苦労話を分かちあったりしました。母親学級以外にも、キヨズキッチンでアンチエイジングしてみたり、当時オープンしたてのベビーザラスへみんなで出向いたり。大きなお腹の妊婦がおそろいで六本木界隈を闊歩していたのですが、今思えばなかなか圧巻な光景だったのかと。とても楽しいマタニティーライフを過ごせたのも、彼女たちのおかげです。    

あいにく、今はメールでしか交流をはかれませんが、いつかまたみんなで子連れピクニックなどを出来る日を楽しみにして。

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

一年前の東京生活を、思い出しましたよ。母親学級でお友達になった方々と、大きなお腹を抱えながらも、六本木界隈や、あなたの家で、集まっていたのを思い出します。初めての出産という共通体験は、絆も強くなるものです。ママ友共々子供達もいつか一緒に会えるといいね。
あのころのお腹の子が、と思うだけでわくわくしますね。
山王病院の看護婦さん、港区の保健婦さんにもあいたいでしょ?みんな良い人でしたね。


投稿: rosemary | 2007年4月11日 (水) 14時55分

母親になってわかる「ママ友」の大切さ。子供を産んで育てるって、人生の中で一二を争う大事業だもんね。その大事業を同時期に体験するんだから、すぐ意気投合できちゃうわけだ。こういうのも人の縁なのかな?ありがたい存在だよね。

私も同じ日に同じ病院で出産したお母さんと、今でも交流があります。もちろん今はメールやブログでしかできないけど。子供大きくなってからもずっと大切にしていきたい関係です。

投稿: よしこ | 2007年4月11日 (水) 16時09分

Rosemaryさん、10ヶ月という妊娠期間は、長いようですが、気持ちを切り替えて母親になる心構えをするためにも必要不可欠な時間だったんだなぁと、思いますね。ママ友と一緒になって、妊娠・出産・育児という偉業をこなしている気がします。もちろん、家族や病院のスタッフ、保健婦さんにもお世話になったし。出産を機に、感謝・感謝と思うことが多くなりました。

よしこさん、いつも有難うね~。初めてチューリッヒに住んだ時は、結構馴染むまで大変だったのよ。今はおかげさまで、毎日が楽しくって、スイスって素敵な所だなぁって素直な気持ちで前向きに過ごせるようになりました。今後もママ友の輪を大事にしていこうね。

投稿: ハイジ | 2007年4月11日 (水) 22時49分

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