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新宿の夜

20110105_dinner

里帰り中、唯一、夜、単身で出歩いたのがこの日。
バーゼルの時に知り合った友達で、大学の後輩でもあるmokoさんと。
バーゼルの仲間の中では、一番の行動派だった彼女ですが、今もなお仕事と育児を
精力的にこなし、すべてスマートにこなしている印象。
お洒落で、知的で、都会的。それでいて、息子さんに対するあたたかいまなざし。

そんな素敵な彼女を前に、予約してもらったお店で、あん肝や白子などをつまみ、
すっかりGirl's Talkに酔いしれました~。

でも、こんなことが出来るのも、寛大な家族あってのこと。
mokoさんのご主人にも、NとLの面倒をみている家族にも感謝です~。

※上の写真は、mokoさんに撮っていただきました。カメラの師匠でもあります。

  

20110105_shinjuku

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コメント

とてもとても懐かしい東京の夜の風景。私も若いころはこういうところを歩いていたのだなあ。と感慨深いです。なんだかスイスで生活していることがいまだに現実感を伴わない感じです。

投稿: saharu | 2011年1月24日 (月) 18時23分

saharuさん、たしかにスイス・ドイツに居ると、自分は異邦人だと感じることが多々ありますよね。かといって、日本でも、やや浦島太郎のような、もう自分の住む場所は無いんだなぁ、という寂しさに似た気持ちになったりもするんです。ふるさとは遠きにありて思ふもの、なのかもしれませんね。

投稿: ハイジ | 2011年1月24日 (月) 21時24分

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